「蝉のおかあさん」で泣ける

こんばんは!

 

もう秋ですね〜🍁

夏は終わりを迎えつつありますが、今日は夏にあったエピソードです😆

 

夏の暑い日、一匹の蝉が鳴いていた

娘がふと、「この蝉のお母さんはどこにいるの?」と聞いてきました。

蝉のお母さん?

そう娘に聞かれて蝉の一生を考えると、蝉は成虫になってから約1ヶ月ほどの寿命で、天敵も多い中オスと出会い、卵を産む。そして卵を産んだ後、力尽きて死んでしまうんだよなぁ。

 

そして何故か感情移入してしまい、、

卵から孵った姿も見られない(←生まれる我が子の顔が見られない)

成虫の姿も見られない(←成人する姿が見られない)

死ぬ時は子供が無事に育つよう願いながら死んでいくのか、、、(←もう自分に置き換えているww)

 

そんなの辛すぎる!!!

いや、虫ほぼそうだからww

哺乳類じゃないしwww

 

本当なんなんでしょう😂😂

度を超えた想像が膨らんで、最終的にここに行き着くってことがよくあります。

全部自分と娘に置き換えちゃうやつww

 

もちろんこんなに大泣きなんてしてません。

ぐずっとなっただけですよ😂

そしてそれを見た娘は「なんなのコレ。」という顔で私を見て、どこかに去って行きました😂

大して興味なかったみたいですw

 

おい!お前が話し振ったんだろ〜〜😂😂

 

ではまた!

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